レーシックとは?
レーシック(LASIK)とは(Laser in Situ Keratomileusis)の略で、目の表面の角膜にエキシマレーザーを照射し、角膜の曲率を変えることにより視力を矯正する膜屈折矯正手術の一種です。
角膜の屈折力を変えることで治療前にはぼやけていた遠くの景色にピントを合わせる事が出来るようになります。
日本では2000年に認可されて以来、毎年たくさんの方がレーシックを受けて視力回復しています。本場アメリカでは年間100万人以上の方がレーシックを受けています。
屈折異常による近視・遠視・乱視ならレーシックで視力回復が可能です。個人差はありますが、ほとんどの人が視力はコンタクトレンズやメガネをつけた時と同様の1.0〜2.0くらい回復します。
数多くの有名スポーツ選手(F1レーサー・プロゴルファー・プロ野球選手・プロサーファー・格闘家など)や有名芸能人がレーシックで視力回復しています。
視力回復@レーシックのお薦めクリニックの紹介です。


品川近視クリニック
- イントラレーシックでは世界トップレベルの信頼と実績を誇る。
- 症例数は世界トップクラスの月間10,000症例。
- 最新のイントラレースFS60レーザーや最高級のエキシマレーザーを導入していて最高の仕上がり。
- 医師は日本眼科学会の認める眼科専門医で、イントラレース社の公認ドクター。
- 患者の7割がご紹介と高い満足度。



神奈川クリニック眼科
- 「レーシックの父」として世界的に有名なギリシャのパリカリス博士が手術顧問。
- 様々な視力回復手術に対応できます。
- 清潔な環境であるクリーンルームを専用手術室として設置。
- 日本で唯一レーザーに世界最高機種コンチェルトを導入。
- 眼科専門医の資格を持つ経験豊富な医師(5年以上の近視手術経験)が多数在籍。



錦糸眼科
- 院長は日本人初の2000年ゴールドアワード受賞・2003年イントラレーシックパイオニア受賞・2006年ワールドトップドクター受賞・2007年最優秀論文受賞など数々の賞を受賞。
- 院長は屈折矯正治療を3症例以上も実施。
- 2003年にアジア圏で初めてイントラレーシックを実施、開院15年の実績と実力があります。




